英ゴル・チーバと日本移住

イギリスのド田舎から日本への引越しを決めた私たち夫婦&大型英ゴルのチーバ。なんとかなるさ!と思いつつ、正直不安いっぱいの我が家の記録です。 by 雪野

カテゴリ: 食事とオヤツ

チーバの夕食後のお楽しみ、それはヨ~グルト~!!

容器が空になった日は、ボーナスステージ付きです☆
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めいいっぱい舌をのばして~

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ふんがふんが言いながら一心不乱

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もはやブタかイノシシだー(≧▽≦)

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でもこの甘栗みたいな鼻。かわいいなぁ~もう~。

ちなみにこのヨーグルト、ポイントが溜められるようになっていて、そのポイントをノミネートされた3つのチャリティ団体などに投票することができます。で、一番ポイント数が多かった団体が、より多くの寄付金をうけとるらしい。チーバもだいぶ溜まったけど、どこにしようかまだ決めかねてます。

あ、そうそうそういえば、今日の森散歩でハト食記録6に更新しました。そろそろ飛ぶんじゃないかと思います。



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こちらのドッグオーナーズグループでしょっちゅうアップされる注意喚起が2つあって、今日もそれを見たのでせっかくだから記事にしておきます。

ひとつはRawhide chew toy(骨ガム)の危険性。
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↑ 画像からリンク先(facebook)へとびます

革をはがすのに薬品を使用して、ブリーチして、色づけフレーバー付けして、糊付けもしていると。

こういうのってこっちのペットショップだと、包装もされずそのまま棚の一角で山積みになっているので、製品に関する情報がさっぱりわかりません。

似たような商品で成分表示もされていて、きちんと密封包装されているのを試したこともあるんだけど、ガジガジしているのを側で見てても、ふやけてやわらかくなった大きなピースがつるっと入っていってあわや!ということがあって怖すぎるので、うちはこの手のものは一切買わなくなりました。

枝

もうひとつは、枝を投げて犬に追いかけさせることの危険性。

思わぬ方向に跳ね返ってきたり、ワンコが猛スピードで突進する、そのまま転んだり何かにぶつかるなどすると、枝が頭部を突き抜けるなど大きな事故につながるんだそうです。つい最近も、長さ10cmの枝が舌に刺さり緊急手術を受けたコリーがニュースになっていました。

チーバはたまに長い枝をタテにくわえて走っていることがあるので、そういう時はやめさせるけど、今のところガジガジはとめてません。感染症の危険性も言われてますが、それ言っちゃうと靴履かせて舗装道路をちょぼちょぼ歩くしかなくなっちゃうしな。

そういえばこの時期になると「水溜りには気をつけろ。凍結防止剤が混ざっているかもしれないから!」(甘いらしいんですが有毒だそうです)というのも耳にするけど、今年の冬は暖かいからかまだ聞いてないなぁ。



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バナナ。

皮付きのまま差し出すと

Banana3


食べない。

ひとくちサイズを手にとって出すと

Banana2

遠慮なく食べる(≧▽≦)

もういっちょ。皮付きのまま出すと

Banana1

やっぱり食べない。

ひとくちちぎってあげると

Banana4

マッハで食べた(≧▽≦)

バナナだけじゃなく、サンドイッチやおにぎりなど(あげないけど)ラップがついてたりとか、お皿にのったものなんかもこの調子です。勝手にガブリするようにはなって欲しくないけど、どうしてこうなるのかチーバに聞いてみたいなぁ。

森ではダメだっつってもハト食べちゃうのになぁ。。。。。。。(記録更新中



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